医薬品販売許可証の情報
医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報(薬剤師)
・許可の区分 店舗販売業(第高店0026号)
・許可番号 第髙店0026号
・許可年月日 平成28年7月01日
・有効期限 平成34年6月30日(令和4年)
・店舗販売業者 有限会社 上田薬局
・店舗の名称 くすりの上田
・店舗の所在地 富山県高岡市大手町11-30
・店舗管理者 上田康晴
・店舗管理薬剤師 上田康晴 (登録番号第313247号)
・登録販売者 上田百合子
・勤務する者の区別 薬剤師は白衣で名札
・取り扱う医薬品の区分 第1類医薬品、第2類医薬品(指定第2類医薬品を含む)、第3類医薬品
・営業時間 10時~18時
・定休日 水曜、日曜、祝日
・相談および緊急時の連絡先 電話番号 0766-22-1301
・営業時間外に相談できる時間    原則なし

特定販売届書(インターネット販売)
届出年月日    令和2年5月27日
氏名     有限会社上田薬局
店舗販売業の名称     くすりの上田
薬局の所在地 富山県高岡市大手町11-30
【販売方法の概要】
インターネット(https://www.kusuri-ueda.jp/shopping)にて受注、宅配便を利用して郵送する
届出先:高岡厚生センター

≪一般用医薬品の販売制度に関する事項≫
・医薬品のリスク区分の定義及び解説
要指導医薬品および一般用医薬品はリスク別に分類されています。
■要指導医薬品
医療用から一般用に移行して間もなく、一般用としてリスクが確定していない薬(スイッチ直後品目)と劇薬の総称です。
■第一類医薬品
特にリスクの高い医薬品。一般用医薬品としての使用経験が少ない等安全上特に注意を要する成分を含む医薬品です。
■第二類医薬品
1.指定第二類医薬品:
第二類医薬品のうちリスクが比較的高いもので特に注意を要する成分を含む医薬品。
2.第二類医薬品:リスクが比較的高い医薬品。
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生じるおそれがある 成分を含む医薬品です。
■第三類医薬品
リスクが比較的低い医薬品。日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調や不調が生じるおそれがある 成分を含む医薬品です。

・医薬品のリスク区分の表示に関する解説
医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します。表示方法は、印刷による表示、シール貼表示などがあります。
要指導医薬品:パッケージに要指導医薬品と表示
第一類医薬品:第1類医薬品と表示
指定第二類医薬品:指定第2類類医薬品と表示
第二類医薬品:第2類医薬品と表示
第三類医薬品:第3類医薬品と表示

・医薬品のリスク区分の情報提供に関する解説
要指導医薬品および第一類医薬品-薬剤師が文書を用いて情報提供します。
第二類医薬品-薬剤師・登録販売者が情報提供に努めます。
第三類医薬品-義務はないが、専門家が情報提供に努めます。

・指定第二類医薬品に関する留意事項
指定第二類医薬品を購入する場合は禁忌事項をご確認下さい。指定第二類医薬品を使用する場合は薬剤師又は登録販売者にご相談されることをおすすめします。

・要指導医薬品および一般用医薬品の陳列に関する解説
リスク区分された医薬品は、リスク別に異なった陳列がされます。専門家が不在の場合は医薬品売場を閉鎖します。(閉鎖時の販売はできません)
リスク別陳列
同じ薬効(例えば、胃腸薬とか目薬とか)内でも、リスクが混在しないようにリスクごとに集めた陳列を行います。
要指導医薬品および第一類医薬品の陳列
薬剤師より対面で直接情報提供を受けて購入されるために、お客様が直接手に取れない陳列となります。ご希望のお客様は、お近くの係員にお申し付け下さい。
第二類医薬品、第三類医薬品の陳列
許可を受けた医薬品売場に陳列します。
指定第二類医薬品の陳列
専門家が在席する情報提供カウンターより7m以内に陳列します。
一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説
商品名へのリスク分類の表示をします。

・医薬品による健康被害救済制度に関する解説
万一医薬品による健康被害の受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。ただし、一部救済が受けられない医薬品・副作用があります。
窓口    医薬品医療機器総合機構
連絡先電話    0120-149-931
受付時間    月~金(祝日・年末年始除)午前9時から午後5時30分

・その他、必要な事項
薬剤師不在時は要指導医薬品および第一類医薬品売場、薬剤師または登録販売者が不在時には医薬品売場を閉鎖します。薬剤師または登録販売者不在時の医薬品販売はできません。医薬品の正しい購入方法、正しい使用に努めて下さい。医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見れるようにして下さい。
苦情相談窓口 くすりの上田 0766-22-1301 高岡厚生センター0766-26-8416


医薬品に関する注意文言
医薬品は使用上の注意をよく読み用法・用量を守って正しくお使い下さい

実店舗の営業時間帯及び相談応需時間
実店舗の営業時間 10:00-18.00(水曜、日曜、祝日休み)
インターネット販売の医薬品販売時間 (薬剤師または登録販売者が常駐している時間)
午前10時~午後6時 【水・日・祝休み】
インターネットでの注文受付時間:注文は24時間365日承っています
営業時間外のご注文は、次の営業時間でのご注文受付となります。

専門家による相談応需時間
相談応需時間:月、火、木、金、土。午前10時~午後6時
相談応需電話番号:0766-22-1301
相談応需メールアドレス:uedayakkyoku@gmail.com
緊急時の電話番号:0766-22-1301

医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
健康被害救済制度
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。

救済制度相談窓口
電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
電子メール: kyufu@pmda.go.jp

医薬品副作用被害救済制度
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行いこれにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。

その他掲示事項
1.商品の選定・陳列
医薬品と他の商品とを明確に区別して表示しています。
一般用医薬品のリスク区分を明記しています。
劇薬、医療用医薬品、薬局製剤医薬品は販売いたしません。
2.情報提供・販売に関する許可を有することを会社概要及びトップページに掲載しています。
使用上の注意などを各商品ページに記載しています。
購入や使用に当たり、ご不明な点は専門家が以下の連絡手段で対応します。
電話:0766-22-1301 ファックス:0766-25-1353 メール:uedayakkyoku@gmail.com
皆様の対応をさせていただく専門家(薬剤師)の氏名:上田康晴
3.申込み ・皆様の身体の状態を確認するため、電話で確認します。
4.ご注文の承諾 ・ 薬剤師が問診の回答内容や注文内容、注文数などを確認し、不明な点があれば購入目的など確認させていただきます。販売が適切でないと判断する場合は、キャンセルさせていただきます。
5.引渡 ・誤出荷を防止するため、薬剤師が確認します
6.販売後の対応 ・専門家が、ご相談に対応します。
必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。
【医薬品をご購入されるお客様へのご注意】
 医薬品は使用上の注意をよくお読みになってそれに従い適正にご使用ください。
 当ショップにおける専門家が相談応需を受ける連絡先情報
 電話番号:0766-22-1301
 相談応需可能時間帯:AM10:00~PM6:00(水・日・祝除く)

【販売記録作成にあたっての個人情報利用目的】
 当ショップでは、お客様からのご注文を円滑に対応する上でのみご利用させていただいております。

店舗写真